外為ファイネストタイアップキャンペーン エンベロープ逆張りEA daedalus-k-lev10外為ファイネストタイアップキャンペーン エンベロープ逆張りEA daedalus-k-lev10 | GogoJungle

プライスアクショントレード ピンバーEA(トレードルール編2)

リンクユニット広告(上)




外為ファイネストタイアップキャンペーン エンベロープ逆張りEA daedalus-k-lev10外為ファイネストタイアップキャンペーン エンベロープ逆張りEA daedalus-k-lev10 | GogoJungle
前回の記事ではピンバーEAがエントリーする為に注目する、ローソク足の3つの要素についてお話をしました。ローソク足の3つの要素を確定することで、ピンバーの形状が具体的に決まってきます。

ピンバーの形状確定に必要な3つの要素

①ピンバーの実体部分の長さ ピンバーの実体部分の長さをpips単位で指定します。 ②ピンバーの上ヒゲ、下ヒゲの長さ 買い条件、売り条件の場合毎にそれぞれ上ヒゲ、下ヒゲの長さを指定します。 買い条件の場合は上ヒゲが下ヒゲよりも長く、売り条件の場合は下ヒゲが上ヒゲよりも長くなります。 ③ピンバーの実体部分が陽線なのか陰線なのか 買い条件、売り条件の場合毎に実体部分が陽線なのか陰線なのかを指定します。 買い条件の場合の実体部分は陽線、売り条件の場合の実体部分は陰線となります。
①~③を具体的な数値で条件付けをすることにより、指定したピンバーを使用してトレードをすることができます。ピンバーを反転シグナルとして利用して、①~③の条件を決めてエントリーした場合に損益曲線はどうなるか、30分足での売りエントリーの場合を例に確認してみましょう。
リンクユニット広告(下)




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする